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by ponta
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カテゴリ:ゆめ( 6 )

ニューヨーク

つれとニューヨークのジャズバーに行った夢をみた。
なかなか注文したものがこない。日本人だらけ。
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by misoitame | 2013-03-25 02:40 | ゆめ

200メートルの路上レース

三連覇がかかっていて、ついにスタートが切れない。

狭い歩道を走るレースでコンディションが整わずスタートできずにいる。
競技場ではないので絶えず条件が変わる。

一人ずつ走る。残るは自分だけ。
予備のコースに替えてもらったところで目が覚めた。
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by misoitame | 2013-03-20 05:32 | ゆめ

ドイツとたい焼き

ドイツで目的のホテルに向かって悪戦苦闘しながら移動。鉄道やらバスやら。食事をしたり、荷造りをしたり。列に並んだり、その列が崩れたり。
カラーだ。

......

たい焼きをたべながらたい焼き屋のおじいさんに1日に焼く数などをきいている。一匹ずつ焼く、天然物あるいは一本焼きといわれる方法でつくっていて、ガチャガチャと型を回している。
1年で何匹になるか計算しているところで目が覚めた。

小学生のころ買いにいった鳥居のそばの店のようだ。近くに野球の好きなK岡くんが住んでいた。

事務所の近所に2件たい焼き屋があったが、1件は廃業した。
いまもつづいている店のたい焼きは、天然物でしかもパリッとした衣。「人形焼」のような生地では、たい焼きのような気がしない。食べログでみると、一匹130円のようだ。
夏場はたい焼きはやすんでいたと思う。

この店は「にしみや商店」というのだそうだ。いままで店名を知らなかった。
数年前、テレビ東京の「出没!アド街ック天国」で紹介されたときには、「たいやき」「おにぎり おでん」と染め抜いたのれんが新しくなっていた。それまでは古びた薄汚れたのれんだった。それでよかったのだけど。
そのすこし前から客層がかわった。若返り、女性客が多くなった。昼時の列も長くなった。

『たいやき三昧―東京の名たいやき屋50店』 にも登場している。アマゾンの「なか見!検索」で確認した。
同書によると、一丁焼き・連焼き、薄皮焼き・厚皮焼きなどの分類がある。
一丁焼きで薄皮焼きが好みということになる。連焼きは厚皮焼きに向いているらしい。

閉店した店は「沢田商店」。大学芋を売っていたことから地元では「いもや」と呼ばれていたらしい。天然もの薄皮だったという。記憶のとおりだった。2006年9月に閉めたようだ。ずいぶん経つのだね。そのうちたべてみようとおもっているうちに気がついたら店がなくなっていた。

デパートの中にあるときどき前をとおる店のたい焼きは、養殖で、餡や衣が多種多様だ。「人形焼」のようなふかふかした皮なので買ったことがない。
店名は「味咲き」。看板商品の小倉大納言1枚137円とある。
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by misoitame | 2013-02-24 06:06 | ゆめ

リボルバー

ハイジャッカーと闘うつもりらしい。右手に下げている。

......

広いマンションの中。引っ越したばかりのようだ。重厚な調度品。
クローゼットに上着をかけながら、どの部屋をだれがつかうかかんがえているところで目がさめた。
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by misoitame | 2013-02-23 04:13 | ゆめ

小さな星

やけに小さな星にいる夢をみた。歩いてひとまわりできてしまいそうなほどの大きさだ。荒寥とした風景。
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by misoitame | 2013-02-21 07:08 | ゆめ

カレンダー

とうとうカレンダーが夢に出てきた。

ひとつは、ノート型のダイヤリーを横にして使うもので、ポケットがついていた。
暖簾のように棒と紐とで壁にぶら下げる製品だった。
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by misoitame | 2012-12-27 05:00 | ゆめ