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by ponta
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kobo touch 2周年

楽天Kobo誕生2周年とは気づかなかった。

2012年7月19日にはkobo touchが届いていた。
開梱は翌日当たりか。


androidアプリが2012年12月。このころまでは多少とも興味がつながっていた。
iOSアプリ開始の2013年4月ごろには、すっかり放置。
デスクトップアプリ開始の2014年1月時点では、個人的にすっかり帰趨がきまっていた。iOS、デスクトップアプリの登場が遅すぎた。

改めて、ほぼ青空文庫リーダーとして利用してみる。
2年の間に、koboのようなデバイスを使っていても、奇異な眼でみられることはなくなった。
当時は、通勤電車の中でkoboを開くことにはかなり抵抗があった。


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by misoitame | 2014-07-27 10:30 | 道具

kobo touch

電源ケーブルが見当たらないのは道理。
もともとmicroUSBケーブルを使って充電、同期するのだった。

microUSB端子の電源があったので、とりあえず充電。デヴァイスも画面で充電を要求していた。
マスキングテープをケーブルに貼ってkoboとかいておいた。



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by misoitame | 2014-07-27 10:10 | 道具
2013年の5月には行方不明だった、メタルフレームの眼鏡が出てきた。
直近にかけていた眼鏡。

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by misoitame | 2014-07-21 10:00 | 不見当
へぇーっ。
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by misoitame | 2014-07-16 07:59
裏ぶたがゆるい。
ともかく充電しておく。

充電がおわったところで電源を切ってバッグに放り込んでおくことにした。


ハナセルのクイックスタートアップガイドという解説があった。

こんな動画もあった。

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by misoitame | 2014-07-15 07:00 | 道具

Kobo

行方不明であることすら忘れているKobo。
探し出して酷使したい。

Koboで買った本もアプリでも読めるようになった。
ますます端末としてのKoboの出番はない。
とくにkoboで購入する理由もない。

ハイライトもアプリの方が着けやすい。

初代Koboはモノクロ、バックライトなし。
使い方があわなかった。

せめて「青空文庫」リーダーとしたい。


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by misoitame | 2014-07-15 05:00 | 不見当
Nokia C2-01が行方不明のままだった。
スーツの胸ポケットから滑り落ちたまま、他の服の陰になっていた。

ペン型の鋏も出現した。「レイメイ ペンカット B」という製品。
一度しか使わないうちに不見当に。


Nokiaは、裏ぶたがとれ、バッテリーがはずれていた。

SIMをGalaxyに差して、こちらを賦活させた。
androidは使いにくい。インターフェースがこなれていない。
慣れのせいもあるだろうが。

Nokiaが壊れているようだったら、Blackberryの安いのでも買うか。

Koboもどこかに消えたままだ。
こちらは発見しても使い道がなさそうだ。

もともと認印を探していたのだった。


Nokia C2-01はいまでも新品で8000円くらいはするようだ。



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by misoitame | 2014-07-13 10:00 | 不見当