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by ponta
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千登利

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サッポロ黒大瓶、肉豆腐。
かぶ。
皮、ししとう、サッポロラガー大瓶。
かも、サッポロラガー大瓶。
4,030。

けっこうすいていた。

まず、とうふ。そして、かぶ。こいつらがたのしみだ。
あとは気ままに焼いてもらう。

女将もマスターもあいかわらず。
マスターが「これもうまいよ」とサッポロラガーをだしてくれた。

大瓶をいくつもならべては無粋である。3本できりあげた。

禁断の地としてきたが、そろそろ呪縛をといてもよいだろう。

使った金額3,000円~4,999円
評価(星5つ)
店舗情報
千登利 池袋
東京都豊島区西池袋1丁目37-15

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by misoitame | 2013-08-29 20:30 | たべる
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みそつけタンメン中930。はじめて。濃い味だがうまい。缶ビール350が格別。
中盛りなんか頼んで大丈夫かとの声もあったが、なんなく腹におさまってしまった。
使った金額1,000円~1,999円
評価(星5つ)

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by misoitame | 2013-08-25 16:00 | たべる
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サービスのお通し白髪ネギの辛味噌和えとビール350で待つ。
ここでのむビール〔アサヒ ザ・マスター〕は格別。こたえられない。

赤玉タンメン太麺並780、野菜増し200。
使った金額1,000円~1,999円
評価(星5つ)

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by misoitame | 2013-08-19 14:00 | たべる

エンクロン



いままでつかっていたクリームタイプではなく軟膏タイプをかってしまった。
パッケージの色がちがう。
きょうよったドラッグストアには軟膏タイプしかおいてなかった。

どっちでもかまわないようなものだが、クリームタイプのほうがつかった感じがよい。軟膏タイプだと油がついているような感じになる。

よく効く。

さっと治めてくれる。

間をおいての使用とはいえ5本目になる。
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by misoitame | 2013-08-18 15:31 | ダイエット
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「こころ」の特集「串田孫一の時間」をよんでいると、音楽の絵本のテーマ曲が聴きたくなる。

iTunesストアでかってしまった。

出勤時間を知らせるiPhoneのアラームの音楽をCream"Lawdy Mama"からヴィヴァルディ/bfl、ob、vn、fg のための協奏曲ニ長調RV94にかえた。

マックのアラームをつかっていたころは、ずっとBill Evans Trio"My Foolish Heart"だった。

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by misoitame | 2013-08-16 06:00 | レコード棚

ヘアーサロンS

今日の体調普通
めずらしく椅子が二つともうまっていた。
ひとつは顔剃りの年配女性。

時間が悪かったか。
11時すぎ。

いつもは9時すぎか、5時ごろ。

3600。
首のテープをゆるめにしてくれたので汗をかかずにすんだ。

至福の一時間。
洗髪を2回してもらって幸せ。

はっぴいえんどの「風をあつめて」がラジオからながれてきた。

♪♪風をあつめて 蒼空を翔けたいんです♪♪

古い歌にめまいがしそうだ。
つい歌詞を真剣にきいてしまう。

毎月25日すぎの週末に散髪というパターンにもどった。

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by misoitame | 2013-06-30 12:00 | ダイエット

魚三

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使った金額2,000円~2,999円
評価(星5つ)
瓶ビール大瓶500。マグロぶつ300
、アジたたき250、アジフライ320。

ぶつだけで十分のめる。

酒は180。

アジフライは3枚におろしたもの。開きではなかった。

ビールはスーパードライ。

魚三酒場
[和風居酒屋]
東京メトロ東西線門前仲町駅2番口 徒歩1分
〒135-0047 東京都江東区富岡1-5-4(地図
ぐるなびで 魚三酒場 の詳細情報を見る
※2013年6月21日現在の情報です
ぐるなびぐるなびこのエリア周辺のグルメ情報のお店情報もチェック!



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by misoitame | 2013-06-20 17:00 | たべる

ガラスの鍵


著者 ハメット
訳者 池田真紀子
2010年8月20日 初版第1刷発行
発行所 光文社

解説は諏訪部浩一。
年表もついている。

真善美。善はない。
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by misoitame | 2013-06-20 02:45 | 本棚

「マルタの鷹」講義



冒頭に、この「講義」の目的は小説『マルタの鷹』を精読することである、としめしてあるとおり。
原則として一章、一講の構成で、章ごとによみすすめていく。

各講義の扉の対向ページには、初版本の写真などがのっていてたのしめる。

『マルタの鷹』をゆっくりよみなおしたくなる。

光文社古典新訳文庫の『ガラスの鍵』に諏訪部浩一の解説がのっているとのこと。
よみたい。
ジャケットは興ざめ。


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by misoitame | 2013-06-11 23:00 | 本棚

セキ美術館

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おもいもかけず、平山郁夫の「白毫寺」をみることができた。

ひたすらみとれていた。
白毫寺は春先に訪れたばかりで感慨ぶかい。

セキ美術館のホームページの説明を拝借しておく。
平山郁夫 1930(昭和5)-
《白毫寺》日本画・紙 72.8×53.0cm 1969年
平山郁夫は、いうまでもなく現代日本画壇最大の巨匠の一人である。《白毫寺》は、その平山が39歳の年に描いた前期の傑作である。それは、画伯のほぼ全ての画集を飾るほど、きわめて高い評価を受けている。白毫寺は、奈良の高円山の中腹にある古刹である。夏の日中、人気の絶えた参道には蝉の声のみが響く。直接に季節を表すのは木々の濃い緑であるが、画面には、乾いた石段や古寂びた築地塀が放つ夏の暑気までもが封じ込められている。

わざわざオルゴールもかけていただいた。感謝。
ポリフォンだったとおもう。

ふたたび訪ねたい。

設計大成建設。

→セキ美術館ホームページ


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近くに水口酒造がある。
道後麦酒館はここの直営。

→水口酒造ホームページ

#松山
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by misoitame | 2013-06-05 14:30 | 散歩