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by ponta
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戒壇院

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清浄な空間を求めてここを訪れたのだろう。

by misoitame | 2013-03-31 13:30 | 散歩

東大寺ミュージアム

東大寺の僧侶の日記「二月堂修中練行衆日記」が公開されていた。
明治6年の改暦に伴い、修二会を新暦の2月に行うべきところ、旧暦の2月に実施。以後、新暦の3月に行うようになったとの記述の紹介があった。
by misoitame | 2013-03-31 13:00 | 散歩

中宮寺

by misoitame | 2013-03-31 12:00 | 散歩

法隆寺東院

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みやげものを扱う店で木刀を売っていた。
奥にみえるのは東大門。

by misoitame | 2013-03-31 10:00 | 散歩
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新薬師寺から坂を下って向かった。
入江泰吉の万葉風景「よみがえる万葉のこころ」を開いていた。
チラシにつかわれている作品は「衾道冬枯れ」。

ガラス張りの外壁と周囲に湛えた水面との調和がみごとな美術館だった。瓦葺きの屋根を水面にふせたように見える。
案内にはこうある。
黒川紀章氏設計の当館は、新薬師寺の隣という歴史的な環境との調和に留意し、展示室など大部分は地下に埋め込まれています。また、屋根は瓦葺きにすることによって古都奈良のイメージを損なうことがなく、外壁はガラス張りになっているため瓦葺きの大屋根がぽっかりと浮いているように見えます。

by misoitame | 2013-03-30 14:00 | 散歩

たつや

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元興寺から新薬師寺へ向かう途中。上り坂がつづく。朝、京都でうどんをたべただけ。空腹がこたえる。

春のお昼膳から[高畑]を選ぶ。
うどん美味。
えびいらない。

ツレがいきなり手酌でビールをのむのをみて、隣の女性2人組が大うけ。
この2人もビールをのんでいた。


2014-08-04追記
新薬師寺のメモ、写真がない。

「たびびと の め に いたき まで みどり なる
ついじぢ の ひま の なばたけ の いろ」秋艸道人

「たびびと に ひらく みだう の しとみ より
めきら が たち に あさひ さしたり」秋艸道人

店舗情報
たつや
奈良市高畑町1216-4
使った金額2,000円~2,999円
評価(星3つ)

by misoitame | 2013-03-30 12:52 | たべる

元興寺

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6間の極楽坊本堂。
結婚式が始まるところだった。
左側から上がっている。

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浮図田正面の佛足石から極楽坊禅室をのぞむ。
染井吉野が咲いていた。

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椿の鮮やかな色彩が目につく。

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by misoitame | 2013-03-30 11:00 | 散歩